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Q8 e-tron(2023)の後部座席 角度24°-モトリア公式ショップ-
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【確認車種データ】
Q8 e-tron(2023年)【アウディ】の後部座席
後席角度
中央浮き
サイド浮き
シートベルト
バックル
約
24°
◎
◎
◎
※背面中央部辺り,アプリでの測定値。参考程度とご理解ください
※きついバケット状だと中央が収まらない場合がある
※平板すぎる座席背面だとサイドが浮いたように感じられる
※底部の幅がシートベルトの留め金と干渉しないか
Q8 e-tron(2023年)【アウディ】の後部座席
広さは全長4.9m、全幅193cmの大型高級車として、
十分な広さと
感じました。
しかしリクライニングの角度が足りないと感じれらる方も多いのではないかと思われます。
計測値で24°となりますが最近のアウディのSUV(Qシリーズ)は23°〜25°で収まることが多く
、設計指標としてターゲットの角度を設定しているのではないかと想像できるくらい、似た数値となっています。
また、Q4やQ5の方が数値的には有利なことが多く逆転現象とも言えます。
広さ感は、大人4人でも快適に過ごせる室内空間といえますので、小さいお子様であれば、お母さんと共に大変快適に過ごせる後部座席の広さといえると思います。
よりリラックスできるようにリクライニングクッション
「モトリア」を利用することをお勧め
できます。
マッチングは、表のとおりちょうど良い収まりとなります。
※参考「Q5の後部座席 角度24°」の記事へリンク
※参考「Q3スポーツバックの後部座席 角度22°」の記事へリンク
※参考「X1の後部座席 角度27°」の記事へリンク
※参考「マカンの後部座席 角度23°」の記事へリンク
※参考「GLCの後部座席 角度25°」の記事へリンク